玄人の瞳<@><@>

僕が裸一貫で紡ぎ出す股人オナニーサイトばいにんのひとみ








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    1. 2008/09/05(金) 22:49:16|

    【激安!!】スーパーベジータにありがちな事

    top > ガゾウネタ > 【激安!!】スーパーベジータにありがちな事
    スーパーベジータ


    ■ニンジンは常にセール棚に置かれている。
    ■買った商品は店を出る前に全部木っ端微塵にされる。
    ■制服がブルマ。下着はトランクス着用とのこと。
    ■様々な育毛剤を取り揃えているが、今のところどれも店長のM字を癒す事は出来ていないようだ。
    ■仙豆とは名前だけで実はただのそら豆。
    ■キウイフルーツをレジに持って行くと店員が手に取り握り潰した後にこう言う、「へっ きたねぇ花火だ」。お前の手の方が汚い。
    ■ナッパをレジに持って行っても「よけろナッパ!」と店員が連呼するだけで決してお会計はしてくれない。
    ■商品説明をして貰おうとすると「俺はサイヤ人の王子なんだぞ!!」。無駄にプライドが高い。だけどしつこく質問していると、「ちっ いちいち勘に触る野郎だぜ」と最後は折れてそれなりに説明してくれる。
    ■試食用のミニカップアイスに刺さったスプーンを見て一言「なめるなよ!!」。流石エリート、行儀には五月蝿い。
    ■万引きなんてしようものなら「死にたいらしいな」と詰め寄って来る事うけあい。でも弱い。
    ■「ここは…ベジータでしょ!?違うの…!?」「ここは…スーパーベジータだ!!」



    1. 2006/02/26(日) 02:42:19|
    2. ガゾウネタ
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    デジタルキャメラ

    top > ワタクシゴト日記 > デジタルキャメラ
    遠くへ旅に出る前にデジタルなキャメラを一台買っておきたいんだ。

    ほら僕は天性のジャーナリスト気質だから世界中に落ちてるシャッターチャンスを一つたりとも逃したくは無いのさ。

    だってさ・・・

    いつ目の前で二人乗りしてる女子高生のスカートがめくれあがってフリフリのついたピンクパンツが目の前でチラリズムするかわからないだろ!?

    おおそれは小生が中学生の時じゃった・・・
    いつものように仲間達と遊んでる時にその出来事は起こった。
    あれは・・・まさに春風の悪戯と言うべきか・・・。

    友達と3人で自転車に乗って走っていたら後ろから二人乗りの女子高生が走り去っていったんです。
    まあ二人乗りなら別に普通なんだけど、その、後ろに乗ってる奴がスカートなのに立ち乗りだったんですよ。

    あの時代はまだスカートの下にスパッツを履くなんて風習は無かったからねぇ・・・(遠い目)
    丁度その日は春風が吹いていて何か奇跡が起こりそうなそんな日だった。

    そんな感じでふとした瞬間に後ろの子のスカートが突風に煽られてチンカラホイッ!やったぜのび太!!

    もうそれは舞い散る桜の花弁の如き真っピンクでした。

    「ヨッシャーーーー」と僕達は馬鹿なので自転車に乗ったままハンドルから手を離しでかい歓声をあげながらガッツポーズを決めたらものっそい相手に睨まれました。

    そんな感じで旅先で夕焼けとか撮影する為のキャメラが欲しいんです。
    安物でいい…画素と容量と電池の持ちと使い勝手が良ければ。
    1万円まで出すからどっかにそんないい奴無いかな!?!

    教えてエロイ人!

    1. 2006/02/18(土) 05:21:12|
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    素人の瞳

    top > テキストオナニー > 素人の瞳
    これは水面下、マリアナ海峡は底の底の方でごく一部のラリったポエマー狂の方にのみ絶大な人気を誇ると自負して勝手に伝説化したエロテキストサイト素人の瞳の物語である。

    知らない人はプロフィールのリンクから行けるけど知らない方がいい世界もあるって事を知った方がいい気もする。男の求めるニーズとは完全逆行してる上に女のオナネタにも全くならないそんな不思議サイト。全く更新してないのに毎日50PVはアクセスが伸びるそんな不可思議サイト。それが素人の瞳だ。

    あそこはあんなテキストを毎日書くと決めて無理矢理経験の伴わない情報を捻り出して書いてたせいで、途中から激しいネタ切れ地獄のスランプに陥って書くに書けなくなってしまったので放置していたサイトなのだけど、一度書いたものはどんな内容であれ全部僕が頭を掻き毟ってフケを落としながら吐き出したものなんで可愛いんです。クリエイターの人なら解かってくれる筈。自分が苦労して作ったものは可愛いでしょ。

    その内容といえば…恥ずかしいから絶対深くは読み返さないけど。それが一般の評価としてどんなに無価値な石ころでも僕にとってはある意味どんな高価な宝石よりも価値のある石ころなんです。もしもそれを見て何かを感じた誰かが記憶の隅にでもその存在をしまっておいてくれたならそれが表現者の端くれとして一番の幸いかと。

    この言葉には一体どんな意味が込めてあるのか?って聞いてくる人が偶にいるんだけど、使った言葉の意味だとか解釈だとかそんなものは存在する人の意識の数だけあるのだから、ただひたすら一つの決まった答えを押し付けたり、求められずに眉間に皺を寄せるのをやめて雰囲気を精一杯楽しみませんか。こんな考え方もあるよ、君の考え方はどんなのだい?そうやって遊んだ方が絶対面白い。

    例えば「お前は幸せな奴だ」って言われたとして、それだけだと色んな解釈が出来るじゃない。お頭が幸せな能天気野郎だってバカにしてるのかもしれないし、本当に羨ましい程幸せそうに見えるのかもしれない。でもそれはこの言葉だけじゃ判断出来ないんだよね。自分が持ってる間隔をフル活用させて残りの判断素材を感じ取らなくちゃどうゆう意味なのか解からない。だからこそ楽しい。

    音楽も言葉もその他の表現方法全て、まだ誰も見た事の無い作りかけのパズルの隙間を埋める為に都合のいい加工しやすい便利な素材でしかない。

    ほら、好きな洋楽の英詩を辞書片手に個人の解釈で好きなように訳しちゃえば感情移入しやすいじゃない。それは一般としてはアウトなんだけど自分の考えだとかが露骨に反映されるからまるで自分が良く映った鏡でも見ている気分になる。これはベースは勿論人が作ったものだけどそれを素材として自分の世界を形に出来たから。人生自体が自己満足の世界だから。要するにオナニーなの。人とどんなに近い場所にいたって死ぬまで意識は孤立し続けるから、裂けた心の傷口を誰かと寄り添って縫いあう事でアイデンティティを保つ。その繰り返しでいいじゃない。

    集団意識に染まってしまえば考える事の辛さは薄れるかもしれない、それはそれで一つの救いになると思うけど心の中まで右向け右なんて嫌じゃない。たまには朝から晩まで空を見上げたり地面の穴を心行くまで覗いてみたい。集団生活の中では非常にイレギュラーで混沌とした考えだけど人間自体がそうゆう物。

    これは僕の主観でしか無いから偶には傍から見てボロボロで痛々しい自分を客観的に直視しないといけないけど、それはそれでMな部分が疼くからいいと思うよ。いつもはSだけどね。

    久々にダラダラと要らん事を書き連ねてしまったけど人の話なんて半分聞き流すくらいでいい。つまらない事を長々と言ってる側も相手の事なんて考えてなくて吐き出したいだけなんだ。つまらないと思ったらそうゆう事なんだと思えばいい。ただ、聞き流してると解かる態度をされると凹むからフリだけはしていて欲しいけどね。

    言いたい事を適切な言葉で相手に上手く伝えるのはどんなに言葉使いの上手な人でも非常に難しい事だから大事な事は行動で示すといい。百の言葉より一度の接吻が岩塩みたいな解けない恋のロジックをガムシロップにしちまう事だってあるのさ。それに本当に肝心だと思った部分は必ず頭に残っているから、それを積み重ねた上で新しい物を作っていけたら最高かな。

    話が大分脱線したけど久々に素人の更新をしてみようかなって事が言いたかったんだ。
    以上、早朝の6時の馬鹿の戯言でした。

    1. 2006/02/17(金) 06:40:00|
    2. テキストオナニー
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    コンバインのる

    top > 替え歌 > コンバインのる
    田んぼロードが ひらかれた
    きらめく稲が オラをうつ
    余った米は たくわえて
    捌いた米が 全国へ
    恐れるな イナゴの群れ
    悲しむな 不作凶作
    伸びる稲穂よ 大きくなれと
    我田引水 人の田枯らす OH YEAH
    貯水池の水 底ついた時
    オラはバトラー コンバイン
    ライスシュート コンバイン
    収穫 収穫 収穫
    オラは農家

    田んぼロードを つらぬいて
    泥にまみれて 来る奴が
    オラの豊作に 嫉妬して
    松明燃やし 火を放つ
    急ぐなら オラが刈るさ
    生きる為 オラが走る
    盗み合うのが 正義でないと
    知ってぶんどる 他人の稲穂 OH YEAH
    二本のレバー 操作して刈る
    オラはバトラー コンバイン
    ライスシュート コンバイン
    収穫 収穫 収穫
    オラは農家

    田んぼロードが ゆれ動く
    豊作で米価 暴落か
    オラの畑で 取れた米
    ヤミ米の中 道ひらく
    目をこらし 見つめてみろ
    床の下 隠し倉庫
    隠す新米 古米になれど
    恐れはしない オラが食えばいい OH YEAH
    籾殻を取り 精米すれば
    オラはバトラー コンバイン
    ライスシュート コンバイン
    収穫 収穫 収穫
    オラは農家

    いつも農家に感謝の心
    愛と平和の戦士コンバイン

    1. 2006/02/13(月) 05:24:08|
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    アナゴ倶楽部

    top > ワタクシゴト日記 > アナゴ倶楽部
    若本ボイスでハピマテを歌ってみた

    これを聞いてたら小学生時代の記憶が甦ってきた。
    僕は小学校低学年の頃からアナゴさんとゆう海山商事以外何処にも属さないニュートラルな属性でありサザエさんにおいて絶対的な存在感のある男に惚れ込んでいた。あの唇、一目見ただけでも只者でない事はお解かり頂けるだろう。

    そして何をトチ狂ったか僕は一人でアナゴ倶楽部なる物を作り布教活動を始めた。テーマソングは当時テレビで盛んに流れていたたまごクラブ・ひよこクラブのCMの歌をちょっとだけ変えてアナゴ倶楽部・ひよこクラブと妙に低い声で歌ったものであった。小学校1,2年の頃はうんことか言って大爆笑出来たのでこんないい加減なネタでもクラスの話題をかっさらう事が出来たのだ。

    そしている内に流れに乗ったアナゴ倶楽部はどんどん企業拡大していき給食の時間にレストランアナゴを開始。ただ給食を皿につぐ時に「いらっしゃいませ、レストランア〜ナ〜ゴへようこそ」と妙に低い声で言いながら盛るだけなんだけど、つぐ側もつがれる側も笑いを耐え切れず噴出してしまい給食を床にぶっこぼして教師にぶん殴られたりそんな猛威を振るったアナゴ倶楽部だったけれど、作った次の月位には誰一人としてその名を口にする物はいなかった…。

    嗚呼子供って残酷。

    P.S.:
    アナゴでぐぐったらこんな電波サイトが出て来た

    1. 2006/02/10(金) 17:24:07|
    2. ワタクシゴト日記
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    地獄の当番

    top > モバイルの瞳 > 地獄の当番
    辛い物好きな友人が給食の白衣を僕に押し付けてこう言った。
    「当番じゃん」
    僕は言われるままにそれを着て重い味噌汁の入ったバケツを一人で運んだ。
    そのせいで午後はずっと腰が痛かったが給食当番のスケジュールを見たら本当はまだ友人のままであった。
    狡猾な罠にかけられた僕は彼の肩にポンと腕を回すと、
    コブラツイストで便を漏らすまで締め上げるのであった。

    1. 2006/02/05(日) 18:24:05|
    2. モバイルの瞳
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    地獄への道案内

    top > モバイルの瞳 > 地獄への道案内
    辛い物好きの友人に道案内を頼んだら、
    「こっちじゃん」と言いながら目的地とは全く逆の方向に連れて行かれた。
    宣戦布告とみなした僕は彼の首にそっと腕を回すと、
    チョークスリーパーで優しく落としにかかるのであった。

    1. 2006/02/05(日) 13:03:09|
    2. モバイルの瞳
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    モールス信号の続き

    top > SPECIAL > モールス信号の続き
    モールス信号関連でこんなサイトがあった。

    入力した文字をモールス信号に変えてくれるサイト

    −−−− −−− ・−・−− ・・ ・−・・ ・−・−・ −・ ・−・−・ −・−・ −・・−・ ・・− −・−−・ −−−・− −−・−・ ・−・−・ −−−− ・・ ・・− ・−・−− ・・ −−・−− −−−・ ・ ・・ −・−−・ ・−−・ ・−・−− −−−・− ・−・−・ −・・ ・・−−・ ・・− −・−・− 

    −・ ・・ ・−・・ ・・・ ・・−・・ ・・ ・・− −−・−・ −・ ・・−・・ ・−・・ ・− −・− ・−・ ・− ・−・−− ・・ 

    1. 2006/02/04(土) 21:21:23|
    2. SPECIAL
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    モールス信号が熱い

    top > SPECIAL > モールス信号が熱い
    僕の中でだけだけどね。
    アナログな手法だけど色んな場面で導入してみると面白いかも。
    例えば喋れない授業中に近くの席の奴とペンで信号を交わして放課後の約束をしたり、会社のオフィスで隣の席の子と信号を交わして口説いてみたり、はたまた好きなあの子の部屋の窓辺にライトで信号を送って愛の言葉を囁いたりアイディア次第で色んな遊びに使えると思うんだけどみんな面倒臭がりだからな。なかなか導入はむつかしい。

    信号を点線形式で乗せてるサイトが見つからなかったんで自分で調べてみた。
    間違いがあるかもしれないけど聴いて調べた感じだとこんな具合。

    あ −−・−−
    い ・−
    う ・・−
    え −・−−−
    お ・−・・・

    か ・−・・
    き −・−・・
    く ・・・−
    け −・−−
    こ −−−−

    さ −・−・−
    し −−・−・
    す −−−・−
    せ ・−−−・
    そ −−−・

    た −・
    ち ・・−・
    つ ・−−・
    て ・−・−−
    と ・・−・・

    な ・−・
    に −・−・
    ぬ ・・・・
    ね −−・−
    の ・・−−

    は −・・・
    ひ −−・・−
    ふ −−・・
    へ ・
    ほ −・・

    ま −・・−
    み ・・−・−
    む −
    め −・・・−
    も −・・−−

    や ・−−
    ゆ −・・−−
    よ −−

    ら ・・・
    り −−・
    る −・−−・
    れ −−−
    ろ ・−・−

    わ −・−
    を ・−−−
    ん ・−・−・

    注意:
    ■濁点は対応する文字の語尾に・・を続ける
    「だ」なら−・(た)に・・をつけて−・ ・・で「だ」

    ■丸を付ける場合は・・−−・・を語尾に続ける
    「ぺ」なら・(へ)に・・−−・・を続けて・ ・・−−・・で「ぺ」

    参考
    KSF Morse テキストをモールス信号に変換するソフト

    使用例:
    −−・・ −−・−・・・ −−−−
    (ふじこ)

    −−−・− −・−・・ −・・・
    (すきだ)

    −−−・ −−− ・−・ ・−・−・ ・−・−− −・−−− ・−・− −・−−・・
    (それなんてエロゲ)

    これ何かに使えないかなー。

    1. 2006/02/03(金) 20:23:48|
    2. SPECIAL
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    眼鏡〜ホントの私デヴュー〜

    top > ワタクシゴト日記 > 眼鏡〜ホントの私デヴュー〜
    ワンデーアキュビューのCMの子はどうしてあんなに質がいいんだぜ?

    それは置いといて、近年極東の国ジパングは東京に眼鏡燃えなるジャンルが確立されようとしている。それはもうパチパチと目に見えないダイオキシンっぽい物質を辺りに振り撒きながら各地に飛び火しているとゆうのだから恐ろしい。

    しかしよく考えて見れば僕も眼鏡は好きなんだ。
    「眼鏡は顔のひっでっぶーーーーーーー」

    じゃなかった。
    「眼鏡は顔の一部です」
    なんてキャッチコピーのCMが子供の頃よく流れてたしね。それに僕の家族は僕以外全員眼鏡だし、昔から眼鏡のある環境に慣れ親しんで育ってきたのさ。だから眼鏡は無いけど眼鏡ケースは腐るほど持ってるんだな。だからって何かいい事がある訳ないじゃないこれは余談なんだから。

    そもそも初恋の人がど真ん中ストライクの眼鏡美人だったし、眼鏡とはもう切っても切れない中にあるんだよ僕は。

    って事で伊達眼鏡が欲しい。伊達なんて大層な名前がついているが何の事は無い度無し眼鏡だ。

    だけど注意が必要なのね。なんせ自分はフィリピンパブを経営出来るんじゃないかってくらい顔が濃いんでさあね。それでですよ奥さん、前に友達の眼鏡買うのに付き合って眼鏡屋に行きましてね、試しにそこらにあったお洒落眼鏡をかけてみたんでやんすよ。そしたら僕の顔パーツが濃ゆすぎてファンシーな眼鏡が浮きまくる浮きまくる。闇夜に浮かぶ電話ボックスみたいなそんな感じで全然似合わないんだコレガ!しかも人の顔見て店員のお姉さんがクスクス笑ってんのよ失礼しちゃう。もうホントお前の眼鏡の柄を20度くらい傾けてナナメガネにさすぞ!ってなくらいムカついたけど可愛かったから許す。

    やっぱ眼鏡屋の店員さんにはかなわねえや。だって皆眼鏡外すとのっぺらぼうみたいでパッとしないけど一度眼鏡かけると東京砂漠に一点のオアシスみたいなハイグレードオプション設定なんだもん。ありゃ反則ですぜ。だから僕は今日も買わない眼鏡のレンズ越しにお姉さんへアイコンタクトを送り続けるのです。きもいわあああ。

    ってあれ?何の話をしてたんだっけ?

    1. 2006/02/02(木) 22:29:05|
    2. ワタクシゴト日記
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    4. | コメント:1

    ウィザード

    top > テキストオナニー > ウィザード
    どうでもいい事はつらつらと呆れるくらい羅列するのに、本当に大事な言葉は必要な場面に限ってここぞとばかりに何一つ出してくれない、役に立たない前頭葉のウィザード。ドン底。時を重ねて同じ事を繰り返すばかりか、受け皿の無い人生砂時計からこぼれた僕の金が手の平過ぎて消えるのをただずっと見つめているだけ。

    子供の頃、つい手放して空へ吸い込まれていった赤い風船みたいに、距離が時間に比例してゆっくり開いてくのが見えるけど人間は空を飛べないじゃない。だからもしパイロットになれたら処女航空で雲の間に浮かんでるそれを片っ端から射ち落としたいんだ。でもそれも結局自分の中の出来事でこの曇った景色が晴れる訳もない。諦めた思いの数だけ空中に乱射してみたって過ぎた時間や温もりその他、二度とは還らないんだ。

    それでもどんなに自分を上手く誤魔化したって笑えていたって、寂しいと思う心の隙間がいつまでも塞がらない。

    魔法をかけてくれ。いつもみたいに言葉引き出して、大丈夫だって。叱ってくれてもいい。
    魔法をかけてくれ。いつもみたいにツンとして、孤独じゃないって。嘘でも吐いて欲しい。
    さっき泣いてたカラスももうすぐ笑顔になれるから。

    1. 2006/02/01(水) 19:04:03|
    2. テキストオナニー
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    ふじこ(fujetsco)

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